仙のさかな 1922年創業、老舗水産卸「海老仙」魚の目利きを続けて100年。いままでも、これからも 仙のさかな 1922年創業、老舗水産卸「海老仙」魚の目利きを続けて100年。いままでも、これからも仙のさかな 1922年創業、老舗水産卸「海老仙」魚の目利きを続けて100年。いままでも、これからも

The ultimate gem選りすぐりの逸品

遠州灘産 のどぐろの干物

身は、柔らかく、上品で、淡泊。調理のバリエーションは、限りなく。御前崎港 波乗りサワラ

2人前 1/8本 約450g

2,400円(税込)

魚へんに春と書いて鰆(さわら)。いかにも春の魚のようですが、冬も脂がのって美味しい魚です。上品で淡白な味わいと柔らかな身は、焼く、煮る、蒸すなど、どんな調理法にも適応し、和風、洋風、中華、エスニックとどんなスタイルにもフィットしてしまう、まさに変幻自在の食材。中でも西京焼きは、鰆の代表的な料理です。

近日販売予定

おすすめ調理法

「さわら西京焼き」

●用意するもの

  • 本商品のさわらの切り身 2切れ
  • 塩 小さじ 1/4

[西京みそ]

  • 白みそ 100g
  • 料理酒 大さじ1
  • みりん 大さじ1/2
  • さとう 小さじ1

●作り方

  1. さわらの切り身に塩小さじ1/4を裏表まんべんなくふりかけ、10分おく。
  2. キッチンペーパーで表面の水気をふき取っておく。
  3. ボウルに、白みそ100g、料理酒大さじ1、みりん大さじ1/2、さとう小さじ1を入れ、よく混ぜ合わせる。
  4. 3の半分をバットに移し、その上にさわらの切り身を乗せ、さらにその上から3の味噌を塗り、ラップをかけて冷蔵庫で6時間程度おく。
  5. 冷蔵庫から取り出し、さわらに着いた味噌をそぎ落とし、熱したフライパンで皮目から焼く。
  6. 皮目をよく焼き、全体に焼き色がついたら、熊笹を敷いた皿などに盛り付ける。

お届け状態

  • 冷凍品/冷蔵品
  • 最終加工:皮引サク取

保存方法・日持ち

  • 冷蔵保存で、発送から3日以内にお召し上がりください。

配送について

  • 収穫状況により発送までお時間を頂くこともございます。
  • 入荷しましたらメールにて発送日をご連絡します。